2020.05.22

インタビュー| 村上 洋平

住設部

村上 洋平 Youhei Murakami

Profile

2009年入社

北見市(端野町)出身。玉ねぎとハッカの街で育ちました。高校時代にラグビーを始め、今も仲間や先輩と体を動かし飲みに行ってます。休日は運動不足解消の為、専ら息子と共に楕円形のボールをひたすら追いかけ、ボールに遊ばれています。現在の仕事は、リフォーム事業に携わっていて、良い上司・同僚・部下にも恵まれ?(笑)、堅い絆のスクラムを組み、みんなで日々目標に向かってTRYしています。今日も頑張ろうぜ!!ONE TEAM!!

Interview

村上課長代理のアイデアから誕生した「住まいのかわら版」、発行開始から1周年を迎えて、今の心境をお聞かせください。

村上

通常業務をこなしながら定期的に発行することは容易ではなかったです。なんとか続きました……。本年度からは、同部署の入社2年目で話題の豊富な遠矢社員にバトンタッチして、引き続き「住まいのかわら版」を提供していきます!

「住まいのかわら版」誕生のきっかけはなんだったのでしょうか?

村上

お客さまに『札幌アポロのことをとことん知っていただきたい!!わくわくをお届けしたい!!』と思ったことがきっかけです。私の普段の業務内容は、既存物件の施工管理・リフォーム提案、新築物件の施工管理等を行なっています。ご成約からお引渡し、アフターフォローまで一連の業務を担当しており、お客さまの住まいの快適さを“リフォーム”を通じて支えています。そこで、通常業務とは別の方法で、定期的に意義ある情報をお客さまにお届けすることで、より快適な暮らしになるようにサポートができれば…と考えました。また、弊社の社員がお客さまの元にガス器具の点検などでお邪魔した際等に、トークのきっかけとしても役に立ててもらえればと思い配信をスタートしました!

「住まいのかわら版」は毎回異なる話題を記事にしていましたが、記事を作成するときに心がけていることなどはありますか?

村上

四季折々の話題をピックアップするようにしています。また、実際に「住まいのかわら版」がお客さまのところに届いた後、掲載内容を元にお客さまと弊社の営業マン、もしくはご家族内でトークがはずんだ情景を思い浮かべながら文書を作成していました。

さいごに、本インタビューを読んでいただいた方々へ後任の遠矢社員からメッセージをお願いします!

遠矢

現在「住まいのかわら版」の制作を担当している、住設部の遠矢です。先述した村上課長代理の想いを受け継ぎ、お客さまの“より快適な暮らしのサポート”を全力でいたします!!今後も季節や流行に合わせた情報をたくさん掲載していきますので、ぜひお読みください。本インタビューを最後までお読みいただき、ありがとうございました!