MENU

火災・その他の緊急時

火災

  • 身の安全を確保した上で、LPガス容器のバルブを閉じてください。
  • 消防署員等にLPガス容器等の位置をお知らせください。
  • 管轄の営業所(担当営業所)または認定保安機関へご連絡ください。
※近隣で火災があった際も、必ず管轄の営業所(担当営業所)または認定保安機関へご連絡ください。火災の熱等により、LPガス容器やLPガス設備付近の温度が大きく上昇するとガス漏れのおそれがあります。

その他の緊急時対応

  • 落雪等の影響によりLPガス容器やLPガス設備が損傷した場合は、ガスの使用を停止して、すみやかに管轄の営業所(担当営業所)または認定保安機関へご連絡ください。

  • 燃焼器具を使用中に、頭が痛い、吐き気がする、ガス臭ではない嫌な臭いがする、燃焼状態が安定しない、と感じた場合は、燃焼器具の不完全燃焼により一酸化炭素が発生している可能性があります。ただちに器具の使用を停止し、窓を開けるなど充分に換気を行った上で、管轄の営業所(担当営業所)または認定保安機関へご連絡ください。
※管轄の営業所(担当営業所)や認定保安機関の連絡先がわからない場合は、緊急時のご対応と連絡にて、連絡先の検索が可能です。